About Re.

「RE.」って、みなさんも一度は目にしたことがありませんか?
英語の接頭辞である「re」には、「再び」「さらに」「新たに」など、“一度あったことがもう一度繰り返される”という意味があります。

洋服は、時代を経て昔に流行っていた物にもまた“再び”流行が訪れます。
家族だってそう。親から子へ、世代から世代へバトンタッチして、自分もいつのまにか親になって、新しい形で家族がもう一度繰り返されていきます。
そんな素敵な「re」をたくさんまといながら、仲里依紗の家族全員で、このブランドをつくっています。
時代の流れに沿いながらも、仲里依紗らしい“個性的”なセレクトで、自分らしさや、ファッションの楽しさをみんなに伝えていけるように!

Our Story

仲里依紗は長崎の小さな町で生まれ、彼女が産まれた年から両親がアパレル業『(有)TACK』を経営しており、幼少期から洋服と共に育って来ました。

子供のころ、みんな学校で書いたであろう“将来の夢”。
彼女はいつも、そこには真っ先に「109の店員さん」と書いていました。
そんな彼女の洋服への愛は幼い頃から絶えず、いつも心の中に持ち続けていました。
ヒョウ柄のTシャツにゼブラ柄のパンツを履こうなんて、一見「ありえない!」と思う方も居るかもしれません。でも彼女はいつも、その“ありえない”を“当たり前”に着こなしてしまいます。

諦めが悪く負けず嫌いな性格は、彼女を支えてくれるファンの方々ならきっとご存知のはず。
RE.というブランド名の由来には、「何度も繰り返し、諦めずに立ち向かう」そんな意味も含まれているんです。

デザインだって、着こなしだって、彼女はこの先新しい挑戦をし続けます。
きっと、何度も。

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